sakurattyon’s diary

精神疾患持ちの高校生の“日記”

人格の紹介

こんばんは。

突然ですが、一応解離性同一性障害で出てきた人格の紹介をしたいと思います。

主人格
→さくら(17歳、記憶が飛びがちな高校生、このブログ書いてる本人)
交代人格
→ありす(9歳、子どもっぽい文章&話し方)
→真琴(まこと、14歳、性別はないらしい、一人称は僕、出てくるときは大抵怒っているとき)
→美夢(みゆ、15歳、記憶の管理者、丁寧すぎる言葉遣い)
→乃々(のの、17歳、自傷人格、殆ど出させてもらえない)
→紫翠(ゆず、8歳、言葉遣いではありすと区別がつきにくい、甘えたくなったら出てくる)
→一桜(かずさ、21歳、保護者的な人格、紫翠とありすの教育者)
大元の主人格
→さくら(上記のさくらとは違ってグループのリーダー的な存在だったが、母親の虐待により壊れ、眠りに堕ちていった眠り姫)

今のところはっきりわかっている人格はこれだけですが、他にも一人称が「俺」と言っている人格がいるようです。

⚠注意⚠真琴以外のはっきりとわかっている人格の性別は全員女性です。