sakurattyon’s diary

精神疾患持ちの高校生の“日記”

壊れる音

こんばんは。
訪問いただきありがとうございます。

タイトルの壊れる音これはなにかと言いますと、昨日、父と姉が大喧嘩したんですね。
もともと、虐待のある家庭で生活しているので、走り回って、捕まえられ、叩かれなんて日常茶飯事だったんです。去年までは…。

去年の7月の半ば、私が遁走を起こしてから、保健所、当時通っていた精神科、学校に私が虐待を受けていることがバレました。

そこから母が学校に呼び出され、叩くのは普通じゃない。叩くなと言われたらしく、そこから叩かれることは殆どなくなりました。
ですが、ストレスの発散方法がなくなったため、叫ぶ(奇声をあげる)ことが増えてきました。

私は観ているだけでしたが、ストレスが大きかったんでしょうね。どんどん人格が形成されていきました。

そしてとうとう昨日、父と姉の喧嘩で、いちばん初めに形成された人格のありすが崩壊(破壊)というかたちで、消えました。
私の精神的には喜ぶとかの感情をもった人格が失われてしまったので、非常に残念です。

おっと、そろそろ夜ご飯だ。
それでは失礼します。